お知らせ

2014年08月13日
お盆休みのお知らせ
今年は 8/14(木)~/16(土)を お盆休みにさせて頂くことになりました。8/13(水)は通常の診療を行っていますが  8/16(土)は休診にさせて頂いていますのでお気を付け下さい。診療を行っている医療機関も少なく ご不自由をお掛けするかと思いますが 何とそご了承下さい。
2014年07月04日
開院して5年になりました
早いもので 開院して5年になりました。スタッフと力を合わせて 皆さんのお役にたてる医院になるよう努めていきたいと思います。このサイトも近々リニューアルしたいと思っています。
2013年12月29日
年末年始休診のお知らせ
今年も12月30日(月)から1月3日(金)までお正月休みにさせて頂きます。1月4日(土)から通常の診療再開です。お休みの間ご不便をお掛け致しますが どうかご了承下さい。「休日夜間の診療」の欄もご参照下さい。
2013年10月11日
休日当番のお知らせ
今度の連休の2日目 10/14(月.体育の日)は西彼杵の休日当番になっています。急に体調が悪くなられた方はご利用下さいませ。
2013年08月11日
お盆休みのお知らせ
今年も8/13~/15の間 お盆休みとさせて頂きます。診療を行っている医療機関も少なく ご不自由をお掛けすることもあるかと思いますが 何とそご了承下さい。
2011年10月13日
インフルエンザ予防接種について
当院でも10/17からインフルエンザの予防接種を開始します。13歳未満の方は2回の接種が勧められています。1回目と2回目は3週間程度の間隔が効果が高いとされています。ご希望の方は受付にてご予約下さい。
2011年09月16日
順番取りシステム開始のお知らせ (10/12 追記 )

順番取りシステムを始めることにしました。  カゼの多い冬場はインフルエンザの予防接種が重なるなど かなりの時間お待たせすることが増えるため導入することとしました。 これまで 医院の窓口までいってとっていた順番が 携帯やPCのインターネットからもとることができる、そんなシステムとお考え下さい。( ただ 途中であと何人とか あと何分くらいとか分かります)  かえって待ち時間が長くなる方(初診の方)など、定着するまで混乱を来す面もあると思いますが 皆さんも自分たちも上手く利用すれば院内での待ち時間が短縮できると考えています。


~ 詳細は順番取りシステムのページをご覧下さい。 10/14から開始になりました。

2011年04月01日
乳幼児医療費助成制度の変更について

時津町も現物給付になってくれました。
長崎市はH19年4月から、諌早市,佐世保市はH22年10月から始まっていましたが、H23年4月から県内全域での医療機関が対象となりました。これで償還の手続きから解放されます。
ぜひ一度下記の記事を通読されてください。


平成23年4月から乳幼児福祉医療費助成方法が変わります!


受診される際は「受給者証」をおわすれなく . . .

2011年04月01日
小児用肺炎球菌ワクチン及びヒブワクチンの接種の再開について

小児用肺炎球菌ワクチンとヒブワクチンを含む同時接種後の死亡報告を受けての接種の一時的見合わせについて、3月24日にとりまとめられたワクチン予防接種後副反応検討会「小児用肺炎球菌ワクチン、ヒブワクチンの安全性の評価結果について」をふまえ、4月1日から接種が再開となりました。厚生労働省からの発表資料、Q&Aなど以下をご参照下さい。


ワクチン接種再開のQ&A
ワクチン接種再開のリ-フレット
厚生労働省からの各種発表資料


多くの方に解剖までの検討がなされ、感染症が同定された方、誤嚥が原因と考えられた方、乳幼児突然死症候群が疑われる方などが含まれ、いずれもワクチンおよび同時接種との明らかな因果関係が疑われるものがなく、接種が再開されることになりました。4月1日から接種となりますが、種々の状況を考え当面単独での接種再開としています。
尚、ヒブワクチンはワクチンの流通の関係上4月12日からの再開となります。

2011年03月08日
ワクチン同時接種見合わせのお知らせ

小児用肺炎球菌ワクチン及びヒブワクチンを含む同時接種後の死亡報告と接種の一時的見合わせについて


小児用肺炎球菌ワクチン(販売名:プレベナー水性懸濁皮下注)及びヒブワクチン(販売名:アクトヒブ)を含む、ワクチン同時接種後の死亡例が、3月2日から本日までに4例報告されました。ワクチン接種と死亡との因果関係は、報告医によればいずれも評価不能または不明とされており、現在詳細な調査を実施しています。
 このような状況から、「小児用肺炎球菌ワクチン(販売名:プレベナー水性懸濁皮下注)」及び「ヒブワクチン(販売名:アクトヒブ)」については、因果関係の評価を実施するまでの間、念のため、接種を一時的に見合わせることとし、自治体及び関係製造販売業者に連絡しました。
 なお、今回のワクチン接種と死亡との因果関係の評価は、医薬品等安全対策部会安全対策調査会と、子宮頸がん等ワクチン予防接種後副反応検討会を、早急に合同で開催し、詳細な検討を実施する予定です。
 
平成23年3月4日
 
http://www.mhlw.go.jp/stf/kinkyu/2r98520000013zrz.html
 
* 小児用肺炎球菌ワクチン(プレベナー) が平成22年2月に発売され、すでに100万人以上の日本のこどもたちに接種されています。ヒブワクチン(アクトヒブ)の接種はそれ以上の人数になります。また、この二つが同時接種されるようになって1年以上が経過していますが、なぜ今回、急に事故報告が続いたのかが分かっていません。
 今後、安全な対応が決定するまで接種は見合わせることとなります。対応が決まり次第このページなどでお伝え致します。早急に関係機関での検討により原因が解明され、再度ワクチンが安全に使用できるようになることを祈るばかりです。

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